WordPres自動更新エラー復旧
WordPresの自動アップデートの失敗が原因で、「このサイトで重大なエラーが発生しました」とのエラー ページが表示され、ダッシュボードにアクセスできなくなった時の復旧方法を忘備録として記します。
因みに、サーバーはお名前ドットコムの共用SDで、他にXサーバーも利用していますがエラーが頻発するのは、限ってこの共用SDサーバーのみです。
復旧方法
- FTPソフトFileZillaでサーバーのWordPressデータをバックアップ
FileZillaダウンロードページ
設定方法は各サーバー会社のページでご確認ください。 - WordPressサイトから最新版をダウンロード(ダメならダウングレード)
https://ja.wordpress.org/download/ - DLしたWordPress x.x.xをFileZillaのローカルに移動
- 3のwp-contentフォルダの中の「plugins」「themes」「uploads」を削除
- FileZillaにて上書きアップロード
- ログイン画面にアクセス
- サーバーを更新画面が出たら更新
- ログイン画面が表示されたら成功
- プラグインがリセットされ停止になっているものを有効化
- 終了
※うまくいかなかった場合は、サーバーのPHPが古かったり、プラグインが古かったりする影響もあるので、2.で旧バージョンをDLし、上記の方法でダウングレードを行うことで復旧を図ります。
米沢市のオーガニックビレッジ宣言
米沢市の有機栽培とは化学肥料の代わりに肥料を使って栽培すること。
だそうだ。
肥料とは牛や鶏の糞である。
つまり、米沢牛と〇〇鶏卵の鶏の糞だ。
重量なのは、この家畜が何を食べさせられているのか!
である。
少なくとも輸入飼料を使っている。
すなわち、その飼料で育った家畜の糞は輸入飼料が含まれている。
それに加え、ホルモン剤なども多用している。
当然輸入元のアメリカの飼料は遺伝子組み換え作物である。
それを食べて出す糞は、薬漬け+遺伝子組み換え糞だ。
米沢牛はわざと糖尿病の牛を育てているのだからそれも頷けよう。
有機栽培=遺伝子組み換え薬漬け肥料栽培
実は、農薬より肥料の方が恐ろしいのだ。
農薬は洗えば落ちるが、肥料は根から吸収されて作物を大きくする。
肥料を使って大きくした野菜と無肥料の小さな野菜の栄養価は同じなのである。
有機栽培の1Kgのキャベツと、無肥料の500gのキャベツの栄養分量は同じなのだ。
嘘のような本当の事実である。
私は完全無肥料で野菜や果物を栽培している。
無肥料だと虫も来ないしミミズもいない。
肥料をやれば虫もミミズも集まり、当然農薬も必要となる。
有機栽培ではご法度の連作をしても全く問題ない。
これが事実である。
作物には三要素の窒素、リン酸、カリ以外にもCl、Fe、Mg、Znなどのミネラルも重要なのだ。
それらを与えてくれるのが、自然界のみである。
無肥料栽培とは自然栽培のことで、枯れ草や枯れ枝が肥料の代わりとなるSDGsである。
米沢牛や〇〇鶏卵ばかり食べていると病気になる。
悪いものを食べさせられている家畜の細胞は毒されているのであるからあたり前田のクラッカー。
2023米沢市市長選挙
聞くところによると、年齢層によって票が別れると聞いた。
分岐点は不明だが、年配者は近藤氏で、若い?青年部辺りは伊藤氏らしい。
増税クソメガネ率いる自民落下傘候補と、二世議員で家業候補との争いだ。
まぁどっちでも良いが、平民の為の政策が全く聞こえてこないので期待はしていない。
会社や団体のトップに根回しして回るのは旧態然で、そいつらは平民とのギャップがある方々だ。
民主党は愚の骨頂だし、自民党はリベラル派が中心となり保守層が壊滅的となってしまった。
〇〇を無償化にします!
その無料にした分は何で補うのか?
税金ではないか!
バカバカしい!
日本を国民に取り戻すと同じように、米沢を庶民に取り戻すしか市が生き残る道は無い。儲かっているのは一部の古参企業だけではないか。
冬は雪囲い、除雪、暖房費で疲弊し、税金と教育費、光熱費、保険料でカスカスの生活に燃料費が追い打ちをかけ、平民がこんなに暮らしにくい町は他に見当たらないほどだ。
名古屋の市長を見習って欲しい。
市長自ら給料を日本一安くし、退職金も廃止して税金を市民に還元し、税収は逆にふえているではないか。
まずは、予算を見直し無駄な金を使うよりも市民に税金を冬場だけでも返せ!
実力も権限もなにもない市議会議員給与は米沢産品で支払い、給与は市民に返せ!
そうすれば家業議員は皆無となり、本当の米沢市の為に働く議員が残る?だろう。
それで議員定数が削減されれば、無能な輩に税金を使わなくて良いではないか。
大企業での社会人経験も少ない奴に庶民の苦労はわかるはずもなかろう。
安芸高田市の石丸市長のように権力者を叩く市長でなければ米沢は疲弊しやがて崩壊する。
こんな暮らしにくい街に誰が住もうか?
2025年には米沢市は5〜6万人台に人口が減る。
参政党と日本保守党
夏までは参政党を応援し、ポスターも取り寄せて会社に掲示していたが、党員になるのは二の足を踏んでいた。
理由は、若い神谷君の演説が上から目線なこと。
演説の所々に「ねぇ!」と入れて、若輩者であるにもかかわらず目上の人も多い聴衆に対して教えてやってんだ感を諸に出すところが、折角良いことを言ってるのだが、超印象が悪い。
最近では、党結成時からのボードメンバーである松田代表が神谷君と党の運営方針で揉めて辞職を促され、赤尾由美さんとともに辞任してしまった。
やがては松田、神谷以外の三名のボードメンバーが辞め二人になってしまい、ますます神谷宗幣の全体主義化へと変貌していった。
正直この若者は裏表の顔があるんだな!?と感じた。
神谷君は、これまでに党名を横取りされたり、先輩議員から裏切られたりした危機意識がそのまま執念となって執拗な党運営をすることになってきたのだろう。
一方、百田氏率いる「日本保守党」の党員募集には直感的に党員になった。
募集から二時間立った頃だと思うが、それでも党員ナンバーが1万1千台だったので、驚くべき申込数だ。
虎ノ門ニュースに出ていた頃は、うるさいハゲオヤジがワーワー喚いているといった印象だったが、発言していることは割とマトモなことを言ってるなぁという感じだった。
そこに御守り役の有本さんが付随する形で良いコンビだなと感嘆する次第。
政策的には一部を除けば参政党も日本保守党も両方保守なので方向は一致しているのだが、百田氏の物言いがわかりやすい。
言葉だけでなく魂に響いてくるから流石作家だなーと思う。
昨日の結党大会を見ていたら、河村たかし名古屋市長が共同代表として加わったのは、これからの党が大化けする可能性を若干秘めたかもしれない。
日本保守党サイト